澄川喜一のニュースをお届けします

残暑お見舞い申し上げます。

先日、島根県立石見美術館(グラントワ)に伺いました。
現在、企画展の「いのくまさん」が開催されております。

2019年7月13日から9月1日まで
夏休みのワークショップもあり、楽しい企画盛りだくさん。
内覧会の模様をご紹介
内覧会が始まる前にセンター長室にて鎌谷副センター長と北浦さんと打ち合わせ
 

学芸員 南目さんの案内で館内を確認
  

画家 猪熊 弦一郎氏は三越の包装紙「花ひらく」のデザインをしている。

島根県益田市 市長 山本浩章 様よりご挨拶

澄川の挨拶では三越よりご提供いただいた包装紙をご紹介
 

企画担当の学芸員 左近允さんこの企画展のテーマを紹介

テープカット

会場へ入場し、皆様に「いのくまさん」のご紹介が始まる。
 

学芸員左近允さん


素晴らしい企画をしてくださるグラントワの学芸員・スタッフ、ボランティアの方の協力により、
益田市の人口が47000人弱にもかかわらず、2005年開設以来、5月で500万人の入館者を突破している。

グラントワの企画はこれからも目が離せない。楽しみ満載です!

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